何か簡単で美味しいものをそして楽しいメニュー作りをしたいですね

何か簡単でおいしいもの作りたいなと思い始めて数日、なかなかこれといったピンとくるものが思いつきません。太らない健康にいいメニューという項目も入れて考え中ですが日々見つけています。たまにコンビニへ行くと数冊料理のタイトルに惹かれてしまうものがあり手に取ることがあります。最近よくあるのが糖質を抑えてとか、カロリーを考えてとかそのようなタイトルの雑誌が多いいように思います。今一番はやっている糖質を抑えるというのは、読んで字のごとく糖質を控えることなんですがどの雑誌にも一番先に書かれているのが糖質は甘いものだけではないんですよ。という言葉が注意事項のように書かれているんです。そのあとに続くのが炭水化物を減らしなさいという指示、まず野菜を食べて最後に炭水化物。食べる順番が健康ダイエットを左右する等々。年齢を重ねるとともに基礎代謝が悪くなるのとのただし書き。嘘偽りは述べてないのでしょうけれど、これではおいしいものを作ろうという気持ちにはなれません。最近ではその糖質控えも糖尿病を起こしやすいなどということも言われてきていますから。もう少し楽しくメニュー作りしていきたいと感じました。

権利とトラブルに夢見るゲーマーたち

ここ何年かの試合の時流といえば、開門ワールド、サバイバル、サンドボックス、クラフトの4つがどうしても際立つ。
GTAなんぞを筆頭に、昔から起こる等級だけれども、マインクラフトなんかはじわじわと関心を伸ばし、今はあのドラクエもがメカニズムを取り入れたりしてやっと一般的な等級へといった変わりつつある。レゴものの国ムードで自分で国をクラフトしていく。

パソコン試合でははじめて落ち着いたといったいえ、上記の4つをうまく全額入りさせたポストアポカリプスと呼ばれる試合が関心。
既にナンバーワンといえるFallout関連に、ゾンビサバイバルのDayz、H1Z1等も人気で、変り種としては極寒の国や海底でサバイバルを楽しむ代物もある。

どの試合も共通しているのは圧倒的にリバティーで、圧倒的に支障ならです。
概念って意識は得るが、そのほかには何も弱い。
試合内で実現できる部門とはいえ面白味ができるが、そこまでは何も無く、さっそく支障な様態から五里霧中でリバティーを得るという点で共通していらっしゃる。

一昔前の試合は与えられたスクリプトを楽しんで行くのが主流だった。
そこはともかく非実質への狙いとか想像とかそういった楽しみ方だったというけれど、今のこれらはそちらもプレーヤーに任せていらっしゃる。
実質もそんな風潮はあるけれど、次々できることは蔓延るのに、リバティーというものを求めてしまうのは、必ずどっさり実質が支障になっているって事なんじゃないかといったついつい思ってしまった。

そういう今年は3DVR試合元年とも言える年になるわけで、これから戻ってこれない人が生まれてきてもおかしくないんじゃないかなと、
海底をサバイバルしながら思ってしまった。