少しの思いやりでメンタリティがほっこり満たんになるものです

狭苦しい子どもが2顧客いると四六時中所帯を片付けるだけで疲れきって仕舞う。
これから夕刻の5間が眠さのハイライト。
しかし5間からが忙しさのハイライト・・・
亭主も帰郷時間が遅いのでごはんの調整やらおバスやら片づけやら、やることがわんさか。
前日は寝不足もあってもう一度キツくてキツくて(泣)。
しかし自分がやらねば誰が始める、と重苦しいボディーを駆使しはじめてごはんとおバスまで終えた。
そこで亭主が帰郷。とてもお疲れの外見。四六時中ご苦労さま〜。
ラッキー明日が幼稚園もパートもお休日だったので、片づけはあしたでいいかと思い、亭主にはスイマセンがそのまま子供たちと寝ることに。
まぁ明日の午前が面倒臭いんだけどね、スタミナの限界でした・・・。
そしていま、午前起きて「ふむふむそれほどだった。片づけしなきゃなー」と一階層に降りキッチンへ伺うと・・・
食器洗い・・・している!
広間の措置も・・・して残る!
亭主も疲れているだろうに、全額綺麗にやってくれていたのである。
これから、朝から驚愕。涙しそうなくらい気勢。(涙は出なかったけどね。笑)
少しのベネフィットでこんなにきめ細かい気持ちになれるんだな、と又もや感じた。
と一気に私も亭主に優しくしてあげよう(笑)
今日は美味しいご飯を作って待っていようと想う。